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2008/11/16(日)
メガネをツーポイントフレームからプラスチックフレームにかえた。
ツーポイントフレームは軽くて視界が広いので快適なのだが、少し力を与えただけですぐに変形してしまい、頻繁にメガネ屋で調整してもらわなけらばならないので面倒だった。もちろん、一眼レフカメラとの相性も最悪だ。ファインダーを押し付けると変形してしまう。 その点、プラスチックフレームは気軽だ。滅多なことでは変形しない。視界は狭いが、困るほどではない。 このプラスチックフレームのメガネをかけるとかなり顔が変わるらしく、「イメチェンですか?」とか言われる始末。会社の女子社員曰く「若く見える」らしいのでまぁいいか。 | 日記 2008 | comments (0) |
2008/11/03(月)
箱根に行ってきた。
大涌谷。あいにく、この日は曇り。 続きを読む >>
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2008/10/07(火)
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2008/10/04(土)
10/1にオープンした柏髙島屋の新館にKUA`AINA(クアアイナ)ができたらしいので行ってきた。
たかひろ氏のブログで写真が出てくるたびに「食べたい!」と思っていたので。 ケチャップとマスタードが卓上にあるので、自分で味付けして食べるようだ。 アボカドバーガー チーズバーガー 確かにうまい!でもちょっと食べづらい。 手でつかんで口に持っていくときに、トレーにアボカドが落下した。 | 日記 2008 | comments (2) |
2008/09/21(日)
NV-U2用のVICSビーコンユニット(NVA-VB7)を購入した。これをNV-U2に接続することで、渋滞迂回機能を追加することができる。
VICSが提供するFM多重・電波ビーコン・光ビーコンのうち、NVA-VB7が対応しているのは電波と光のみ。FM多重には対応していない。 製品の紹介はさておき、今回の水上旅行で試してみた感想を。 家を出たのは16日21時頃。休みの前日、仕事を早めに切り上げて関越道渋川伊香保IC近くのビジネスホテルに前泊する計画だ。 出発時のルート検索では柏ICへ向かうようナビされていたのだが、柏ICへ向かう県道上に設置されているビーコンから情報を受信したらしく、画面に交通情報の図が数秒表示された直後にナビのアナウンスとともに流山ICへ向かうルートに変更された。 流山ICへ向かう県道で何度も交通情報を受信していたので、県道・国道に関係なく、主要な道路にはビーコンが多数設置されているのだろう。 流山ICから常磐道に乗り、外環道に向かう途中、電光掲示板に「関越 花園-本庄児玉 通行止め」の表示を発見。え?!そこ通るんですけど…、どうする?! 外環道に乗っても電光掲示板には同じ表示。ラジオで交通情報を聞いてみると、18時頃から通行止めは続いている模様。何か重大な事故が起きているのか?! 22時を過ぎて、高坂SAで休憩しつつ交通情報を掲示板で確認してみるも、通行止めの理由と解除の見通しはわからず…う~む。 とにかく進むしかないので、そのまま関越道を進むと、花園ICで高速を降りろ、というナビの指示が!。ここではじめて、VICSは渋滞だけではなく、規制情報も発信しているという事実を知る。そりゃそうだ。よく考えてみれば、渋滞より規制の方が重要だ。 花園ICに着くと、やはり通行止めは続いているらしく、ピカピカ光るポールに導かれ、関越道を強制退場することに。前を走っていた車が出口へ向かっていることに気付かなかったらしく、いきなり停車。高速で停車するな!w ↓あとで調べたら、こんな事件が起こっていたらしい。巻き込まれなくてよかった… http://mainichi.jp/select/jiken/news/20080917k0000e040024000c.html というわけで、花園ICを降りてナビを頼りに一般道で本庄児玉ICへ向かい、無事に渋川伊香保ICに到着することができた。これがVICSビーコンユニットがなかったら大変だ。どうやらNV-U2には回避道路の手動設定ができないらしく(Navin'Youはできる)、ICを降りたら車をとめて適当な経由地を設定しなければならない。 結論としては、VICSビーコンユニットはかなり使えるし、面白い。っていうか、必須。 | 日記 2008 | comments (0) |
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